箱根でもマロンは大人気

飛び飛びに取った今年の夏休み。 最後のお休みに箱根に行って来ました。 以前、軽井沢や那須のアウトレットに連れて行った時に随分と可愛がって貰えたのだけれど、流石に 年も取ったしそれほど声も掛けられまいと思っていましたが・・ 過去最高に声を掛けられ可愛がって貰いましたよ。 「触っても良いですかぁ」という方が多く…
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絵が描きたい

昨日紹介した武蔵越生高校和太鼓部「青龍」の演舞のイメージが、いま頭に湧いてきてます。 すぐに筆を取ってしまえれば良いのだけれど、そこはど素人の性で中々実行に移せない。 なので取りあえずイメージが消えないうちに簡単なコラージュを作ってみました。 これをもうちょっとデフォルメして流動性を持たせた”絵”が頭の中に有るわけ…
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武蔵越生高校・和太鼓部「青龍」

先日の日曜日 近所で開催された小さな”公園”のお祭りに行きました。 そこで出会った表題の彼ら「青龍」いやぁ~見事な演舞でしたね~ 演奏に留まらず”演舞”と言って良い所まで昇華された見事な演出に久々に心躍りました。 最近、公私に面白くない事が多くて割とつまらん日々を送っておりました(主に領土問題ね)が そういう苛々を…
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さよなら夏の日

子供の頃は空を舞う「とんぼ」の種類で季節を感じていた気がするなぁ 夏休みを迎える頃に現れた「しおからとんぼ」 夏の盛りに現れる「おのやんま」を代表とした”やんま達” そして大暑を過ぎて処暑を迎えた頃に「糸とんぼ」が増え始めた新潟の夏。 夕暮れに「赤とんぼ」が舞い始めるこの季節には、大概”学校の宿題”を思い出して計画性の無…
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8年後の五輪開催地が気に成る

正直、まだロンドン五輪の興奮をひきずってます。 青春期と呼ばれる年代をバレーボールに捧げて来た身としては女子バレーチームが獲得した銅メダルが 実に嬉しくてね~ もちろんバレー以外の競技もリアルタイムで観戦・応援したこの”猛暑の夏”は忘れられない年となる事で しょう。 当然4年後も気に成ります。 その前…
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ゴーヤー君

うちの”ちび助2号”(1号はマロン君ね)こと、とわ君 最近高速ハイハイからの起立。つたい歩き。のスピードが随分と増してきました。 そうじゃなくても発熱度合いが高い彼は、普段はパンツ一丁ならぬ「おしめ一丁」で活動してます。 (さすがにTシャツくらいは着てますけどね。はい、この日はご覧の通りゴーヤー色のTシャツです)。 …
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完全にリズムが狂ってる

猛暑のせいでもなく、永和のせいでもなく、これはもう完全にオリンピックのせいである。 金メダルだけが成果じゃないとは知りつつも、どこかでそれを期待してしまう訳だけれど これまでの育成やこれからの育成の足跡や指針が見えると、現在進行形のドラマにも 別のストーリーが紡がれる期待値が高まって・・何をみても面白いんだなぁ~ でも女…
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鼻ちょうちん君

とわ君。 どうも車で片道一時間以上の遠出をすると体調を崩す確立がぐんと上がる様だ。 何とか熱は下がった様だけれど、鼻水が止まらない。 鼻風邪って奴ですな。 なのに明日は炎天下の中、朝からお台場へ・・ う~ん大丈夫かいな?? 本能の赴くままに楽しませるには、まだ体が出来上がっていないから 極力体力が奪われ…
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金に憧れ銀に敬意を、そして銅にも栄光を

でも何より結果に囚われ過ぎず、五輪と言う世紀の祭典に参加できている自分に誇りを持って欲しいな・・ あまりにストイック過ぎても無責任に見ている側としては気が滅入るし、その競技に食傷感を覚えて しまって、とても残念な思いしか残らない。 やっぱり選手の皆さんには心の何処かでは「待ちに待った祭典」と捉えて楽しんでもらいたい訳ですよ…
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皆たくましく美しい

23歳の若者がドイツを経由してイングランドの一流クラブで自分を磨くと言う・・ 30歳の苦労人が五輪の正式種目から漏れた競技で連投し再度大輪の華を咲かせたと言う・・ 38歳のベテランが11年を過した西海岸から正反対のNYで再挑戦すると言う・・ 安定したポジションを安穏と守ったり、外された梯子を睨んで恨み節を言ってみたり 色々と…
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関塚監督には新しいアンパンが必要だ。

オリンピック本番を前に「試行錯誤」という”決められない症候群”に陥っている様に見える日本代表監督の 関塚氏・・最後の最後まで香川の加入を信じて「香川システム」を思考していたのは解らないではないがなぁ オリンピック本番まで後1週間、調整試合も後1試合しかないと言う切羽詰った状況なの解ってる? そもそも五輪予選で代表レ…
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梅雨明け夏本番ですね

炎天下 嫌いじゃないなぁ~・・でもやっぱり年々辛くなって来てるかなぁ?? そんな中、標高500mに満たない低山「宝登山」に登ったのが3連休の最終日 やっぱり7~800程度の標高が無いと”爽やかさ”を感じる事は難しいですがそれでも吹く風には救われます。 この山の頂上の小さな動物園で動物達と触れ合った…
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親を初めとした”人の真似”

見ているとやっぱり赤ん坊の行動原理ってのはこれに尽きる気がしますねぇ お友達の女の子が座れるのを確認したときから座るようになって来たと言うし 同じ位の年恰好の子供の立居振舞いは成長の規範なのかも知れません。 だから、出来るだけ同じ位の子供達が集まるイベントには連れ出してあげて欲しいもんですし もっといっぱ…
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西武バス感謝祭に行って来ました。

日曜日に飯能で行われたイベントに行って来ました。 お目当ては新型の高速バス・・ではなく。 この”ゆるきゃら?”君です。 けっこう子供達に人気が有って”何より”でした。 ただ、このキャラ君はオリエンタルランドのスター君達とは違って、歌ったり踊ったり、おしゃべりしたりしません。 …
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もう少し考えて働きましょう日本サッカー協会の面々

久々に不愉快なニュースを聞きました。 これだから爺(失礼!)に牛耳られた○×協会ってのは須らく駄目なんだよ・・って気持ちに成ります。 ロンドン五輪へのフライト便「慣例に習って・・」 男子はビジネスクラスで女子はエコノミーなのだそうです。 頭悪すぎじゃ有りませんかね? 男尊女卑や慣例にしか習えない時代錯誤な無能さもさ…
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孫はただ見ているだけでも楽しい

赤ん坊は喜怒哀楽を素直に表します。 特に言葉を覚えていない乳児の時期はこの感情表現がコミュニケーションの全てですものね? でも、この喜怒哀楽以外の表情がまた笑えるんだなぁ~ いわゆる赤ん坊の百面相って奴です。 以下の写真はとある日の、とある時間帯の1~2分の内に写した一連の写真です。 …
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アンパンマン乗って!押して!へんしんウォーカー

孫の1歳の誕生日プレゼントにタイトルのおもちゃを買いました。 自分が子供だった頃には細い鉄のフレームを使っていて、歩けるように成ってからも遊び道具として 大活躍していたのですが、良くすっころんでいた記憶も有ります。 このおもちゃはウォーカータイプから自走式の三輪へと変身するので怪我無く長く遊べそうなのでAmazon…
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チャンスは逃げて行くもの

このブログではチャンス=シャッターチャンスの事を指すのでは有るのだけれど オリンピックイヤーの今年、最終予選や選考でチャンスを逃し涙を呑んだアスリートの悲喜こもごもを 思うに付け最大限のエールを送りたくなります。 特に深夜ず~っと最終予選の試合を見続けTVの前で一緒に落胆したバスケット女子や 最終選考会で名前を呼ばれなかった…
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後ろ姿

我孫とわくんは、誰に教わった訳でもないのに「正座」をします。 その”後ろ姿が”あまりにも愛くるしいので写真に収めたのだけれど 生後11ヶ月で正座ってやっぱり珍しいですよね? 一人でおもちゃ箱をひっくり返して遊んでいる時に正座してる事が多いみたいなのだけれど これって、やっぱり膝間接には良くないんだろうなぁ…
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レロレロと11ヶ月が過ぎました。

最近のとわくんの癖は氷の入ったカップやグラスをレロレロとなめ回す事です。 それは日本代表の応援に浦和美園に駆けつけた6月3日の日曜日から始まりました。 程よく暖かな日だったと記憶しているのだけれど、一日中イオンモールの中を連れまわされたとわ君 にとっては暑かったのかも知れませんね? 女房の膝の上に抱え…
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