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zoom RSS ”陽だまり”について考える

<<   作成日時 : 2011/10/26 12:15   >>

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「契約(購入)した瓦材が(作って)無かったんです・・」

とかって嘯かれてさ(業者が悪いのか?ハウスメーカーが悪いのか?知らんがね)
替わりに契約した奴より小さくて重い粗悪品を掴まされそうに成ったのが先週の上棟日の事

おいおい・・んなこたぁ〜させんよ。
俺は最後まで「筋の通らない物事に妥協するつもりは無い。とことん喧嘩する」と言ったはずだ。

桧屋ごとき中堅ハウスメーカーの社長の面なんぞ、いつでもぶん殴れるって事は肝に銘じて欲しいもんだな。
(これ以上の契約違反が有ればって話しね・・筋の通らない奴なら誰とでも本気で喧嘩するぜ!)

こういう苛苛させる事の多い桧屋の関係者達(特に営業担当)だけれど、まぁ家自体は悪くない物だと思う。

だから今の所、満足度は58点くらいだよ(最悪でもないが及第点とも言えない)。

でも、せっかくのマイホームだからさ
楽しく前向きに対処したいじゃないのよ、何事もさぁ

つうことで、そろそろ庭の事でも考えましょう

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施主の都合で元々広くも無かった庭の面積は、約半分位になるかな?

ここに孫の遊び場をDIYで作ってやろうと思ったんだけどさ、あまりに狭いはなぁ〜
だから遊ぶ動線を考えつつ、我家に出来る”陽だまり”を最大限に生かした庭つくりをしたいと思うよ。

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こうやって古い写真を見れば解るんだけれどね?
4月や5月の頃にでも2時前後から、優しい午後の陽だまりが出来るんだよ。

この最高の陽だまりを満喫する事が出来るように、二階のテラスを広げたのだけれど
狭いながらも庭にも光は射すはずなんだ。

だから当初の予定を変更してさ、やっぱり西側を花壇に仕立てて、リビングの前をメインの「遊び場」にしてね
西の陽だまりまで続く花に囲まれた”小路”を設計してやろうかな?と思う。

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庭ってのはやっぱり立体的なアートだと思うのよ。

狭いなら狭いなりに
陽が射さないなら射さないなりに工夫してね

どんな景色を描き出せるのか?
そこのところが重要なんだよね〜

だからもう、桧屋のグダグダダークサイドに翻弄されないよう真剣に「陽だまり」について考えて行こうと思うよ。

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